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		<title>Tom's Lounge  “Beauty &amp; Stupid”</title>
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		<description>旧ＡＶ研究所・Tom研究室　アダルトビデオ、イメージビデオ、写真集、女子アナ、女性アスリート、時事問題など、気になる話題をつまみ食い</description>
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		<title>ホントならおめでとう！</title>
		<description>明けて昨日発売された東京スポーツの一面に、「日テレ・脊山麻理子アナ結婚退社！」と出ていました。無論、東京スポーツですので、真偽の程は分かりません。「看板番組降ろされ決断」など、大きなお世話だρ川・∀･) ニャー♪</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 明けて昨日発売された<a href="http://www.tokyo-sports.co.jp/" target="_blank" title="東京スポーツ">東京スポーツ</a>の一面に、<strong>「日テレ・脊山麻理子アナ結婚退社！」</strong>と出ていました。無論、東京スポーツですので、真偽の程は分かりません。「看板番組降ろされ決断」など、大きなお世話だρ川・∀･) ニャー♪
<br />
<br />しかし、本当に結婚が決まったなら、「よかったね。おめでとう」って言いたいです。以前にも書いたかも知れませんが、女性として見た場合、脊山さんは私のタイプではないので、男としてガッカリするという気持ちはないです。むしろ、３年半も早朝番組のＭＣを務めて、一般の人とは大きく異なるライフスタイルだったのに、愛する彼氏との幸せも大切にしていたんだとしたら、頑張り屋さんの彼女らしいなぁと思います。
<br />
<br />東スポの見出が真実だったら、仲良しのクラスメートやサークルの仲間が結婚した時のように、本当に嬉しいです。強がりとかではありませんよ。少なくとも、中田有紀さんよりはずっと素直に、「おめ<strong>…(p−−)=O=O))@o@)/ ボカッ</strong>
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>女子アナ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-18T02:21:18+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Tom</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>断層、「死ぬ時後悔する25のこと」</title>
		<description>外出先から戻り、テレビを見ながらゆっくりしようと思った時、ふとしたチャンネルの巡り合わせでフジテレビの「エチカの鏡」を見ました。この手の番組は、深刻そうなテーマを選びながらも底が浅くて軽薄な場合が多いので、普段</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 外出先から戻り、テレビを見ながらゆっくりしようと思った時、ふとしたチャンネルの巡り合わせで<a href="http://wwwz.fujitv.co.jp/ethica/index.html" target="_blank" title="フジテレビの「エチカの鏡」">フジテレビの「エチカの鏡」</a>を見ました。この手の番組は、深刻そうなテーマを選びながらも底が浅くて軽薄な場合が多いので、普段だったらチャンネルを変えたと思います。ただ、今日、取り上げた「死ぬ時後悔する25のこと」というテーマは、大変身近な問題だったので、思わず見入ってしまいました。<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4884748522/ref=dp_image_0?ie=UTF8&amp;n=465392&amp;s=books" target="_blank" title="『死ぬ時後悔する25のこと』というのは、終末期医療の専門医、大津秀一が書いた本のタイトル">『死ぬ時後悔する25のこと』というのは、終末期医療の専門医、大津秀一が書いた本のタイトル</a>で、今日の「エチカの鏡」も大津の著作に即した内容でした。
<br />
<br />「エチカの鏡」で挙がった「死ぬ時後悔する25のこと」とは、以下の通りです。<strong>
<br />
<br />（しておけばよかったこと）
<br />1.自分の命を大事にしなかった事 
<br />2.遺産の相続を決めておかなかった事 
<br />3.夢をかなえられなかった事 
<br />4.故郷へ帰らなかった事 
<br />5.行きたい場所に旅行しなかった事 
<br />6.美味しいものを食べなかった事 
<br />7.趣味に時間を割かなかった事 
<br />8.会いたい人に会わなかった事 
<br />9.自分の葬儀を考えなかった事 
<br />10.やりたいことをやらなかった事 
<br />11.人にやさしくしなかった事 
<br />12.心に残る恋愛をしなかった事 
<br />13.結婚をしなかった事 
<br />14.子供を生み育てなかった事 
<br />15.子供を結婚させなかった事 
<br />
<br />（しなければ良かった　と後悔する事） 
<br />16.悪事に手を染めてしまった事 
<br />17.たばこをやめなかった事 
<br />18.感情に振り回された一生を過ごしてしまった事 
<br />19.自分が一番だと信じて疑わず生きてしまった事 
<br />
<br />（いよいよ自分の死が迫ってきた時に後悔する事） 
<br />20.死を不幸だと思ってしまった事 
<br />21.神仏の教えを知らなかった事 
<br />22.生前の意志を示さなかった事 
<br />23.残された時間を大切に過ごさなかった事 
<br />24.自分の生きた証を残さなかった事 
<br />25.愛する人に「ありがとう」と伝えなかった事 </strong>
<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>断想（その他）</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-16T00:00:44+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Tom</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>初公判の傍聴券を狙え！</title>
		<description>明日、10月26日は酒井法子の初公判です。この裁判の注目度は計り知れませんが、初公判を２日後に控えた一昨日、とあるルートから一本のファックスが届きました。よく読んで</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091025-00000035-san-soci" target="_blank" title="明日、10月26日は酒井法子の初公判">明日、10月26日は酒井法子の初公判</a>です。この裁判の注目度は計り知れませんが、初公判を２日後に控えた一昨日、とあるルートから一本のファックスが届きました。よく読んで見ると、10月26日に東京地方裁判所で予定されている裁判を傍聴する抽選券を入手して欲しいとのこと。報酬は交通費込で1,500円。更に抽選に当選して傍聴券を獲得した暁には、更に10,000円の上乗せがあるそうです。さすがに「酒井法子の初公判」とは書いてありませんでしたが、少し考えればそれと分かる文面でした。
<br />
<br />私もその気になれば時間が取れそうなのですが、万が一テレビの中継に映り込んだりしてバレると拙いので、泣く泣く断りしましたが、アルバイトを動員してまで傍聴券が必要なんですねぇ。テレビ局や新聞社、ラジオ、名前の通った週刊誌など、力のある一部メディアには、マスコミ用の傍聴席が確保されているようですが、そうでないところは一般の傍聴希望者の中に入って、自力で傍聴席を獲得するしかありません。こういうところでも、強いものと弱い者との力の差が出て来るんでしょうねぇ。
<br />
<br />それにしても彼女、どんな話をするのでしょう。これまでに報じられている内容の多くは、警察の取り調べで明らかになったものですが、皆さんもご存知の通り、裁判所での証言は、必ずしも警察に話したことと同じではありません。また、保釈直後に行われた記者会見やマスコミの取材に対しても、裁判が控えているということもって、酒井さんは沈黙を守るしかなかった訳ですが、明日からの裁判では、そうした事実がいよいよ明らかになります。
<br />
<br />警察にお世話になった芸能人は既にたくさんいて、珍しくも何ともありませんが、こと酒井法子となるとやはり意外です。彼女のタレントイメージからして、薬物犯罪に手を染めるとは想像もつかなかっただけに、この裁判を通じてどんな真実が明かされていくのか、ヤジウマの域を超えて注目したいと思います。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>断想（政治・経済・社会）</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-25T19:35:35+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Tom</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>根本はるみに見る水着の着こなし</title>
		<description>根本はるみで満足できるの私は、少数派でしょうか？実は、h.m.pからリリースされている『根本はるみ』という作品を見たのですが、なかなかの出来だと思いました。無論、この頃の根本さんは十分に身体</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 根本はるみで満足できるの私は、少数派でしょうか？実は、h.m.pからリリースされている<a href="http://www.dmm.com/mono/dvd/-/detail/=/cid=n_634hodv05022/" target="_blank" title="『根本はるみ』">『根本はるみ』</a>という作品を見たのですが、なかなかの出来だと思いました。無論、この頃の根本さんは十分に身体が絞れていますので、最近の根本さんとはちょっと違うのですが、小麦色の肌に水着が映えて、本当に素晴らしい身体をしているなぁと感心しました。特に肌がよく焼けているので、白、黒、赤といった原色のビキニが本当によく似合います。ある意味、ビキニというのは、こうやって着こなすものなんだなぁという面で、非常に参考になるのではないでしょうか？
<br />
<br />実を言うと私、白い水着って好きではないんです。正直、白い水着のどこがいいのかさっぱり分からないのですが、この作品の根本さんを見ると、白のビキニが似合う人、白いビキニを着こなせる人が少ないのではないかと思えて来ました。突き詰めて言えば、イメージビデオをリリースしている人の中で、どれだけの人が水着を着こなせているのかというのも、問題なのかも知れません。昨日取り上げた優木さんのように、優木さん自身はとても魅力的なのに水着の着こなしは今ひとつという人も相当数いて、こんなところからも水着の着こなしの難しさが垣間見えるような気がします。
<br />
<br />今まで水着の着こなしというのは、殆んど考えたことがなかったのですが、今回の根本作品を通じて、今まで気づかなかったことが見えて来たような気がします。というのも、ＡＶの場合、服を脱いだ後の内容が問題なので、水着は勿論、服の着こなしと女性の魅力との関連について考えることは、殆んどないんですよね。そう考えると、どうやら私が書いているイメージビデオに対する論評は、無意識のうちにＡＶを念頭に置いていて、イメージビデオそれ自体の魅力や存在意義については、まだまだよく分かってないような気がしました。そういう意味では、水着の着こなしが今ひとつの優木さんの作品と今回の根本さんの作品を同じ時期に見られのは、ラッキーだったと思います。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>ＡＶ女優？ じゃない！</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-23T23:42:01+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Tom</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>優木まおみ「今の私にできること」</title>
		<description>初めて優木まおみのイメージビデオを見ました。優木さんの作品は既に何作もリリースされているそうですが、今回、私が見たのは2007年にリリースされた「今の私にできること」です。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 初めて優木まおみのイメージビデオを見ました。優木さんの作品は既に何作もリリースされているそうですが、今回、私が見たのは2007年にリリースされた<a href="http://www.dmm.com/mono/dvd/-/detail/=/cid=n_693lpdd1034/" target="_blank" title="「今の私にできること」">「今の私にできること」</a>です。
<br />
<br />時よりテレビで見掛ける優木さんは、とてもいい雰囲気を持っていて、普通に話しているだけでもセクシーだなぁと感じます。しかし、イメージビデオで見の優木さんはというと、水着姿が今ひとつかなぁと言わざるを得ませんでした。イメージビデオや写真集のネット通販サイトに投稿された優木評を見ると、痩せすぎだという声を多く目にします。この類の意見を見て、私は「作品を見る前から分かり切っていることじゃないのか」と思ったのですが、いざ自分で優木作品を見てみると、改めて「痩せすぎだ」というレビューを投稿する方々の気持ちがよく分かったような気がしました。
<br />
<br />例えば、水着姿などは遠くから見るとキレイなんですけど、カメラが近づくと痩せているのが必要以上にクローズアップされてしまって、ちょっとツライです。痩せすぎが目につくのは、正面や顔と上半身だけが映った時も同様で、優木さんの独特の雰囲気が生きなくなってしまっています。
<br />
<br />早い話、水着が着こなせてなくて、水着に着られちゃっているんですよねぇ。テレビで見掛ける優木さんは、衣装をうまく着こなしていて、要するに、似合っているんですねぇ。だから、優木さん自身のいい雰囲気が引き出されていて、セクシーさも含めて、優しさ、ぬくもり、美しさ、人懐っこさなど、女性らしさが様々な側面から感じ取れのだと思います。それだけに、水着姿でもそうした魅力を更にクローズアップさせるとか、或いは、テレビで見る優木さんとは違う水着姿の魅力が出せるといいんですけど、残念ながらイメージビデオや写真集など、肌の露出の多いところで、優木さんは苦戦しているようです。
<br />
<br />もっとも、そうした仕事がマイナスになっているとは思えないので、ひとつのチャレンジとして、こういう仕事もアリなのかなぁとは思います。私自身、凹凸のない近野成美さんのイメージビデオでも、かなり幸せな気持ちで見ているだけに、熱心な優木さんのファンの方であれば、こういう優木さんも見ても、それ相応の幸せはあるかと思います。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>ＡＶ女優？ じゃない！</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-22T21:07:22+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Tom</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://tomsofficeofavri.dtiblog.com/blog-entry-1236.html">
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		<title>ニュースでは伝わらない臭気という現実</title>
		<description>未明からの台風18号、なかなかハードでしたね。我が家の方は、夜中の２時くらいから本格的に雨風が強まって、風に煽られる雨戸がガタガタと音と立てたり、時には風雨に煽られて家が揺れたりもしました。無論、深夜ですので、よほどのことがない限り、家の中にいれば問題はないのですが、おはよんが終わり、新聞を取りに外に出てみると、台風特有の妖気のようなものがありました。

実は私の家は一</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 未明からの台風18号、なかなかハードでしたね。我が家の方は、夜中の２時くらいから本格的に雨風が強まって、風に煽られる雨戸がガタガタと音と立てたり、時には風雨に煽られて家が揺れたりもしました。無論、深夜ですので、よほどのことがない限り、家の中にいれば問題はないのですが、おはよんが終わり、新聞を取りに外に出てみると、台風特有の妖気のようなものがありました。
<br />
<br />実は私の家は一級河川がすぐそばを通っていて、家を出てから数十歩もあるけば、川の様子が分かります。一級河川と言っても、川幅は広くなくて、護岸工事も済んでおり、大人でもなかなか乗り越えられない高さの柵があるので、浸水騒ぎにでもならない限り、様子を見に行っても大丈夫な環境です。幸いにして、私が生きている間に浸水その他の被害はありませんでしたが、やはりこういう時、避難のことも考えておかなければならないので、川の様子を見に行きました。すると、当初想像していたよりも水位が上がって来ていて、路面と水面との差は50cmを切ろうかという段階でした。
<br />
<br />こういう状況は見たことがなかったので、更に周囲の状況を確認しようと思い、少し先まで歩いて、家の近くよりも川幅が広がっているところを見に行きました。すると、護岸工事をした堤防のかなり上の方まで増水していて、このまま振り続けば道路が水に浸ると思われました。一応、これだけ確認して家に戻ったのですが、やはり、今度ばかりはこういうことをするのは危ないなぁと思いました。
<br />
<br />増水した川が見たこともないスピードで流れているのもさることながら、水がとても臭くて、テレビの映像では伝わって来ない現実を目にしたような気がします。それだけに、台風や豪雨が去り、水が引いた後、浸水したお宅が片づけをしている様子がテレビで取り上げられますが、被害に遭ったお宅がどれだけの悪臭に襲われているか、多少なりとも想像がつきました。実際、川が増水しているだけでかなり臭いのですから、床下床上を問わず、それが家の中まで入って来たとすれば、その臭気から逃れるためにも、かなり色々な物を処分せざるを得ないと思います。
<br />
<br />その上、この悪臭という感覚も、臭覚が捉えた不快な感覚でしかなくて、その背後には衛生状態の悪化がある訳でして、街が水に浸っているというビジュアル的な捉え方だけでは済まない現実をほんの少し見たような気がします。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>断想（政治・経済・社会）</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-08T23:32:59+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Tom</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://tomsofficeofavri.dtiblog.com/blog-entry-1233.html">
		<link>http://tomsofficeofavri.dtiblog.com/blog-entry-1233.html</link>
		<title>なかなか良かった！椎名舞の新基準モザイク</title>
		<description>モザイクの掛け替え(注１)を主な目的としたものを含めて、昔の作品の復刻版が数多く出回っていますが、皆さんはどれくらいご覧になっているでしょうか？私も西野美緒さん、桜井彩美さんなど、好きな女優さんの復刻版DVDを見ましたが、一度見た作品を改めてわざわざ見るとなると、それだけの価値があるものもあれば、ないものもありますね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[ モザイクの掛け替え<span style="font-size:x-small;">(注１)</span>を主な目的としたものを含めて、昔の作品の復刻版が数多く出回っていますが、皆さんはどれくらいご覧になっているでしょうか？私も西野美緒さん、桜井彩美さんなど、好きな女優さんの復刻版DVDを見ましたが、一度見た作品を改めてわざわざ見るとなると、それだけの価値があるものもあれば、ないものもありますね。
<br />
<br />そんな中、今回はジャパンホームビデオからリリースされている椎名舞さんの「アリスピンクファイル あの新基準モザイクで魅せる！ 椎名舞」「アリスピンクファイル あの新基準モザイクで魅せる！ 椎名舞２」の２作を見ました。正直なところ、大して期待はしていなかったのですが、モザイクだけではなく、映像全体をデジタル化して見てみると、VHSで見たのとはかはり印象が違っていました。先ず、何はともあれ椎名さんがとてもきれいに映っていて、ムッチリとした色白の肌がとても魅力的です。しかも、照明の使い方が上手なので、白い肌がいっそう映えて見えます。その一方で、腋の剃り跡が甘めなのもはっきり分かって、きれいな部分とナマナマしい部分のコントラストがとてもよく出ています。
<br />
<br />プレイの方もなかなか充実していると見ました。椎名さんは勿論、相手の男優も本気度が高いので、椎名さんが嫌いでなければ、かなりのレベルで満足できると思います。モザイク越しの局部も、交わるべきところは交わっているので、疑似が耐えられないという方のニーズにも応えられると思います。
<br />
<br />モザイクを掛け直したのは大きな変化ですが、作品の本質は総集編ですから、往々にして、いい内容もあれば悪い内容もあります。しかし、椎名さんの総集編の内容は、かなり粒ぞろいでハズレが少ないと思いました。もっとも収録時間４時間の作品ですから、内容を詳細に吟味したとは言えませんが、悪くないということだけは保証できます。かつて椎名さんのファンだった方は勿論、椎名さんに興味のある方は、ご覧になってみてはいかがでしょう？ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>レビュー、裏話こぼれ話</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-08T01:05:59+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Tom</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://tomsofficeofavri.dtiblog.com/blog-entry-1232.html">
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		<title>DVD-パックの１／３が動作不良</title>
		<description>９月末から10月初めのこの時期はテレビの改編期でもありまして、特番やら最終回やらを含めて、録画したい番組が目白押しです。そこでこうした時期を前に、ある著名メーカーが販売しているDVD-RWの30枚パックが安かったので、それをを購入しました。

ところが、実際に使ってみると、フォーマットできないものがかなりの割合で含まれていました。録画したい番組を目の前にこうしたことが起</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ９月末から10月初めのこの時期はテレビの改編期でもありまして、特番やら最終回やらを含めて、録画したい番組が目白押しです。そこでこうした時期を前に、ある著名メーカーが販売しているDVD-RWの30枚パックが安かったので、それをを購入しました。
<br />
<br />ところが、実際に使ってみると、フォーマットできないものがかなりの割合で含まれていました。録画したい番組を目の前にこうしたことが起こると困ってしまうのですが、手に取ったディスクがあっちもダメ、こっちもダメで、１パック分のディスクを使い終わってみると、30枚パックの実に３分の１に当たる10枚ものディスクがフォーマット出来ませんでした。
<br />
<br />我が家もVHSカセットからDVDをメインに切り替えて４年くらい経過しているのですが、こんなにたくさん不良品が出たのは初めてでした。そもそも30枚は使うつもりでディスクを買って来ただけに、そのうちの10枚が動作不良となると、ディスクを買い足さない訳にはいきません。行きつけの家電量販店に行って、いつも使っている20枚パックのディスクを購入しました。こちらのディスクは、まだ１枚しか使っていないのですが、無事フォーマットが出来ています。
<br />
<br />しかし、30枚パックのうち10枚も動作不良が出ることってあるんでしょうか？一応、プレイヤーの方に問題がないと仮定した場合、こうした動作不良を避けるとすれば、やはりそれなりの値段でそれ相応のレベルの商品を買うしかないのでしょうか？ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>日常生活のあれこれ</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-04T09:49:52+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Tom</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://tomsofficeofavri.dtiblog.com/blog-entry-1231.html">
		<link>http://tomsofficeofavri.dtiblog.com/blog-entry-1231.html</link>
		<title>終わりは始まり・・・</title>
		<description>脊山さんの最後の「おはよん」がどうとう終わってしまいました。番組の顔だった脊山さんが「おはよん」を去るのは、ただただ残念です。まるでお気に入りのおもちゃを取り上げられたような気がして、悔しいような悲しいような、どんよりとした気持ちが心の中を漂っています。今日もあと50分弱で終わろうかという時間なのに、中田さんと掛貝さんのブログに全く変化がないことも、事の重大さを物語っているような気がしてなりません</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 脊山さんの最後の「おはよん」がどうとう終わってしまいました。番組の顔だった脊山さんが「おはよん」を去るのは、ただただ残念です。まるでお気に入りのおもちゃを取り上げられたような気がして、悔しいような悲しいような、どんよりとした気持ちが心の中を漂っています。今日もあと50分弱で終わろうかという時間なのに、中田さんと掛貝さんのブログに全く変化がないことも、事の重大さを物語っているような気がしてなりません。
<br />
<br />私が本格的におはよんを見るようになって２年くらいは経っていると思うのですが、最初は危なっかしかった脊山さんが徐々に自分の持ち味を発揮するようになり、脊山さん自身も番組そのものも、一皮もふた皮もむけて、明るい朝を演出してくれていました。脊山さんのおかげで、どれだけ救われたか知れません。それだけに、番組の最後の脊山さんのメッセージ、心に染みました。そんな脊山さんに感謝の気持ちを伝えたくて、先ほど番組のホームページからメッセージを書きました。２度のイベントで実物の脊山さんを拝めて、本当によかったです。おはよんを離れた後の動向がつかめないのが気懸りですが、脊山さんらしく頑張って欲しいと思います。
<br />
<br />さて、脊山さんが担当していた水・木・金のＭＣは、来週から小熊さんが担当します。それに合せて、第２日本テレビの「おはよん」公式サイトでは、<a href="http://www.dai2ntv.jp/news/ohayon/" target="_blank" title="新しいおはよんの番組ＣＭ">新しいおはよんの番組ＣＭ</a>が配信されています。また、昨年秋から小熊さんがレギュラー出演している「ズームイン!! Super」で配信している<a href="http://www.dai2ntv.jp/player/index.html?item_id=NtvI10003323" target="_blank" title="「裏・ズーム」">「裏・ズーム」</a>では、来週からのおはよんＭＣを前に、小熊さんからおはよん視聴者にメッセージがアップされています。
<br />
<br />来週から小熊さんのおはよんが始まりますが、「裏・ズーム」の羽鳥さんが言っていたように、「前任者の後は追わず、小熊さんは小熊さんのカラーで」、今までよりももっと凄いおはよんを創っていって欲しいと思います。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>女子アナ</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-02T23:08:01+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Tom</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<item rdf:about="http://tomsofficeofavri.dtiblog.com/blog-entry-1229.html">
		<link>http://tomsofficeofavri.dtiblog.com/blog-entry-1229.html</link>
		<title>脊山麻理子、おはよんを降板</title>
		<description>今朝、一番驚いたのがこのニュース。「おはよん」の中で「いくよんMap」</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今朝、一番驚いたのがこのニュース。<a href="http://www.ntv.co.jp/oha4/" target="_blank" title="「おはよん」">「おはよん」</a>の中で<a href="http://www.ntv.co.jp/oha4/ikuyon/ikuyon.html" target="_blank" title="「いくよんMap」">「いくよんMap」</a>という脊山さんがメインでやっている名物コーナーがあります。コーナーの詳細はリンク先でご確認頂くとして、このコーナーの最後には、必ず次に訪問する場所を告知するのですが、先週の放送では次回の告知をせずに終わりました。これを見て、何かがあるかも知れないと思って、嫌な予感はしていました。少なくとも「いくよんMap」のコーナーが秋の改編で終了し、場合によっては脊山さん自身の降板もあり得るかも知れないと思っていました。ただ、「おはよん」にとって脊山さんは番組の顔ですし、他の番組で活躍の場があるとは思えない…？ので、彼女が「おはよん」から離れる確率は、あまり高くないだろうと思っていました。しかし、実際には今日の放送で「いくよんMap」の総集編が流れ、<a href="http://www.ntv.co.jp/program2008/pgm1.html" target="_blank" title="日本テレビの番組表">日本テレビの番組表</a>を見ると、脊山さんが担当していた水・木・金のおはよんＭＣは、<a href="http://www.ntv.co.jp/announcer/new/profile/m_oguma.html" target="_blank" title="小熊美香">小熊美香</a>という名前が出ていました。要するに、脊山さんの降板が決定的になったのです。
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<br />なるほど、要するにこの移動の目的は、新人アナとして本格的に仕事を始めて以来、羽鳥・西尾という日本テレビの看板アナ２人がＭＣを務める<a href="http://www.ntv.co.jp/zoomin/" target="_blank" title="「ズームイン！Super」">「ズームイン！Super」</a>で、お天気を担当していた小熊さんに対して、今度は自分がメインの仕事を任せてみようということなんですね。番組の性格からしても、「ズームイン」も「おはよん」も、基本的には報道ベースの生番組ですから、アナウンサーとしての力量が問われます。そんな状況の中、これからは羽鳥さん、西尾さんからは離れて、今度は「おはよん」に移って、サブキャスターに中田さんがいる体制の下で経験を積ませていこうということのようです。中田さんがサブキャスターと言っても、実質的な「おはよん」のＭＣは誰が見ても中田さんですが、ともあれ、若いアナウンサーがこうした環境で仕事をするのは、とても勉強になりそうですねぇ。車の免許で言えば、「ズームイン」が小熊さんにとってコース内での教習で、10月からの「おはよん」は仮免という段階で、中田教官と一緒に路上に出てみようということでしょうか。勿論、こういうのは例え話でして、「ズームイン」で見る小熊さんは、最初から上手で、安定感抜群ですから、普通の人の目で見る限り、十分出来上がっていて、一人前です。日本テレビは本当に小熊さんに期待しているですねぇ。
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<br />しかし、おはよんを降りた脊山さんはどこへ？？彼女がいたからこそ、「おはよん」は驚異的な視聴率を叩き出し、３年連続社内表彰されるような番組になった訳で、また、彼女自身も「おはよん」を通じて人気も出て来ましたし、彼女の存在やキャラクター自体も再評価されるようになったと思います。それだけに、どこかでいい仕事をして欲しいと思うのですが、果たしでどうなることやら…。泣いても笑っても、明日10月２日がＭＣ脊山さんにとって最後の「おはよん」です。今までの彼女の活躍に敬意と感謝の気持ちを込めて、リアルタイムで見ようと思います。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>女子アナ</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-01T05:41:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>Tom</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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